しばらくご無沙汰していた坊ちゃん成長記録です。

坊ちゃんがもう2歳6ヶ月になりました。早いな〜。
だいぶお話できるようになってきて、

私「とうもろこしって言ってみて」

坊「とうもころーし!とうもころーししゅき〜。」

私「」

のような感じで楽しくやっております。

ミッキー▶︎ ピッキー
ミニー ▶︎ミミー
ママ▶︎ ママちゃん
パパ▶︎ パパちゃん

好きなものをたくさん言えるようになってきました。
なんでも好きらしい。

味の感想は、「しゅっぱい」しかありませんw

「いいいおい〜」(いい匂い)もちょいちょい言います。
「ママちゃん、手伝うよ」といって椅子を持ってきて、茶碗を洗うのを手伝ってくれます。
ええ子や〜😍

9月から、慣らし保育で独り立ちします。
大丈夫かなー。同じ教室内で後ろと前に座っていてもちょっと離れただけで「ふえ〜」となっていたので、いないと絶対泣く気がして今から不安です。

今は少しずつオムツトレーニング中です。
何度か試してたんだけど中々トイレではしてくれず、本格的に頑張ってみてます。

お腹の新人(?)の方は早くも5ヶ月に入り、体調もだいぶ楽になってきましたが、眠気が取れません。
朝、起きてお弁当作ったりお洗濯したりとひと仕事終えてからが、眠くてしょうがない。
眠気がおさまる時は来るのだろうか…
少し、運動もしながら健康的に過ごしたいと思います。

一方ちょこの方は去年の10月から具合が悪くなり、12月末には歩けなくなりました。
原因もわからないまま、どうすることもできず今に至り、起き上がる事も中々出来なくなり、床ずれができたり、声を出すのもやっとのようで、お腹がすいたり喉が乾くとフンフンいうのもやっと、という状態になっています。

この11年、今まで色々あったどん底の時もずっと一緒にいてくれて、結婚、出産を経て、家族が増え、にぎやかになった流れをずっと見てきてくれた、ちょこ。

溺愛していた相棒の愛犬が寝たきりになってしまう事、正直想像した事がなかったです。
家族同然に過ごしてきました。

ご飯も食べるし、お水も飲む。
だけど寝たきり。

足を触ると痛がり、全く動かない足。
床ずれ、白内障や、尿結石も併発していたりどのぐらいの痛みに耐えてるのか。
でもご飯も食べるし、お水も飲む。

具合が悪くなってすぐに先生に見せた時には、そのままにしておいたら1ヶ月〜2ヶ月で死んでしまう、と言われて、めちゃめちゃ泣きました。
ショックすぎて吐いたぐらい。
治療続けても原因もわからないまま。

そして今に至り、10ヶ月になリました。
死という命の重さをものすごく感じました。
10ヶ月の間、具合いの悪いちょこと向き合い、覚悟が出来たつもりだけど、難しいなあ。

そんな近況でした。
色々ありますが、ストレスを溜めずに、今は体調を整えていきたいと思います。

あの帝王切開の術後の痛み、今から憂鬱デス(涙)